キズナアイ杯本選出場 13人目 Garden

Garden=庭園(英語訳)(その他の言語もだいたい「庭」で一致)

つまり

 

マリカは猫の庭…!!

 

 

「猫じゃあ!?」(cvのっぶ)

というツッコミを入れたい……なぁんてこった、猫だ!! Icotsuさんの記事にて「ネコです」ネタを使ってしまったのは早計……!! 不覚!! ネコをいじれないから英訳から紹介してしまった!

「それ考えたのお前だけじゃないだろうな」

 

この猫、ガーデンとは何者か?

親分の上げた動画でも言われていましたが、「どうやってコントローラーを持つのか」というのは、気にするな。それはドラ〇もんにどうして球体なのにもてるのとか聞くようなものだ!

「まあドラ〇もんには理由あるんだけれどもね」

9割方ゲーム実況配信なので、追いかけるのは結構大変。だけども1割だけ、ゲーム配信ではないものが存在するのをご存じだろうか?

 

 

実はこの猫、絵も描けます。絵に関しては詳しくないのですが、丁寧なメイキング動画です。

(きれいなお姉さんだと思って行ったら反転バージョンもあり…)

ペンタブを入手した場合の動画もありますので、興味がわいたら見て見ましょう! というかこの絵はペンタブじゃなかったのか…!?

ちなみに、好きなバーチャルユーチューバーは結構いるそうで、レース走行中にも「ひなこ王国民」と明かしています。アニマーレ大好き。

 

 

猫の姿でvtuberってありなのか?

ありだよ。

「自分の分身」、「魂の現身」、vtuberにとってその姿は着ぐるみとかのガワというよりも、自分のキャラを押し出す剥き出しの個性そのものと言って構いません。

猫がそれに値するのであればそれでもよしなのです。

 

「まあ、それでも最初から最後までこの姿を通したりせず、途中で変えたっていいわけだからな。魂の形なんてその時々だし」

猫缶4つ分の価値で作られたヘッドセット爆発的に売れろ。

 

 

「誰だお前」ってコメント来い!

 

キズナアイ杯に向けた練習配信も経て臨んだ戦場。

その勝利の瞬間に叫んだのが上記の言葉ですね。

「自分の知名度の低さを自らネタにできるって強いわ。炎上案件だよとも言ってるし」

 

「何で猫喋るのって?猫だからですよ!」←???

返しが一瞬で、秀逸。臆さない。ここだけ聞いても凄い。

後この動画は色んなグループの実況配信にお邪魔しているので、複窓にすると良い感じ。

 

いざ自分の番になると「緊張する」という以外に、
「わしはもう空気を読まずに1位をぶっちぎっていく」と豪胆発言。そして有言実行。

あ。猫の心音はいりません。有栖ちゃんのをお願い致します。親分の動画でもしきりに呼ばれていた有栖ちゃんで。

 

「そういえば、滑り込みのような形でキズナアイ親分の動画が上がっていたな」

 

各選手の意気込みが伝わってくる中で、物凄く余裕しゃくしゃくな振る舞いしとるよこの猫と……初見時には思いましたね。案外本当に決勝進出まであり得るからなあ。

でもまあ、予選突破した後の観戦配信で「これからシロちゃんの動画に行ってきます」の後に続く言葉。あれがあるなら本選もきっと大丈夫でしょう。

頑張れ猫、いや、Gardenさん!

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